こんな方へ
専門知識がなくても、大丈夫です
「AI を使ってみたいが、何から」という方
ニュースでは毎日見るけれど、自社でどう使えばよいか、そもそも使う必要があるのかも分からない。そんな段階からで構いません。
社内に IT に詳しい人がいない
専門用語は使わずにご説明します。社内に担当者がいなくても、進められる形を考えます。
すでに使っているツールを、変えたくない
Google Workspace や Microsoft 365、Chatwork、kintone、freee など、いまのツールを活かしたまま始めます。
考え方
ご提供する価値はビジネスの加速
AI は手段の1つ
大切にしているのは、業務を効率化して、ビジネスを加速させることです。AI はそのための手段の1つです。
大きなシステムを新しく導入することは、基本的におすすめしません。いまのツールと仕事の流れをできるだけ変えないほうが、現場に根づくからです。すでにお使いのツールに必要なものを足す形で、小さく試して、効果を確かめてから広げます。合わなければ、そこでやめます。
できること
設計から実装、運用まで伴走します
01
業務の棚卸しと、AI で楽になるところの見極め
日々の仕事を一緒に書き出し、AI に任せて効果が出る所と、人がやるべき所を分けます。
02
小さく試す(試作 / PoC)
本格導入の前に、ひとつの業務で小さく試して、効果と手間を確かめます。
03
今お使いのツールの上に載せる実装
Google Workspace、Microsoft 365、Chatwork、kintone、freee など、すでにお使いのツールの上に、必要な仕組みを足します。
04
社内で生成 AI を使うときのルールづくり
文章や画像を作る AI(生成 AI)を、社内で安全に使うための決めごとを一緒に作ります。
05
導入後の運用と改善
入れて終わりにせず、使われ方を見ながら、手直しと改善を続けます。
担当する人
新崎 泰隆
大阪を拠点に、シリコンバレーのスタートアップで、IoT 向けクラウドサービスの開発に携わってきました。技術の背景がない方ともビジネスの言葉でお話しし、意図を汲み取って形にします。士業の方と一緒に、システムの開発や AI の導入支援に取り組んできた経験もあります。